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カテゴリ:落書きみたいな
  • 一部だけ引越しです
    [ 2008-12-31 23:59 ]
  • ファンタジー音痴
    [ 2007-05-27 22:32 ]
  • 週末をアクチヴに過ごせない人
    [ 2007-05-19 21:33 ]
  • 徳永英明!
    [ 2006-12-31 22:48 ]
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    [ 2006-12-31 18:56 ]
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    [ 2006-12-25 23:27 ]
  • 人形の家へ行こう
    [ 2006-12-16 00:10 ]
  • 中山道完全踏破!おつかれさまでした。
    [ 2006-12-02 00:08 ]
  • ホワイトカラー・エグゼンプション
    [ 2006-11-26 23:51 ]
  • 外圧を利用することができれば
    [ 2006-11-25 21:07 ]
一部だけ引越しです
キャラクター関連の話題、今後はこちらで・・・
http://instantlight.blog80.fc2.com/

今後、ここは更新されることはないでしょう。

たとえ更新されたように感じたとしても、それはあなたの目の錯覚に過ぎない。


いや、目の錯覚ではありませんでした。。
by hamnie | 2008-12-31 23:59 | 落書きみたいな
ファンタジー音痴
高校卒業後くらいからだろうか。

私はファンタジー音痴になった。
正確に言うと、ファンタジー無関心、なのだろうか。とにかく興味がなくなった。
何故かはわからないが、あるタイミングから急に。
指輪物語とか、あんなに喜んで読んでたはずなのに、今では内容もほとんど覚えていない。

「ファンタジー?ありえないでしょ」の一言で片付けてしまう。
相変わらず絵本は好きだったけれど。

でも、今少しリハビリ中。成功するでしょうか・・・?
by hamnie | 2007-05-27 22:32 | 落書きみたいな
週末をアクチヴに過ごせない人
月曜~金曜の間に蓄積された疲労は果たして土、日で回復できるのか?

一説では、休日は家でゴロゴロするよりもどこかへ出かけたほうが逆に疲れがとれるらしい。
言われてみれば確かにそのような気がしないでもないが・・・

やっぱり足がだるいよ・・・
by hamnie | 2007-05-19 21:33 | 落書きみたいな
徳永英明!
きたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ

by hamnie | 2006-12-31 22:48 | ぼ~っと考えたこと
きょうは一日みんなのうた
これを全部聴けた人は幸せ者ですよ。旅先でBS2版の最後の30分だけ見ました。

本当は携帯ラジオを持ってくる予定だったのですが、部屋のどこを探しても見つからないまま出発の時間になってしまいました。来年こそ部屋の整理整頓をしよう…

NHK様、再放送求ム!

by hamnie | 2006-12-31 18:56 | ぼ~っと考えたこと
ノロ?ノロか?!
それは昨日の夜11時くらいのこと。

サンタがウチにやってきた!

・・・だったらどんなに素晴らしかったことか。

違うよそれは絵本だけのお話。

その頃、私はノロウイルスの典型的症状と思しきものに襲われる。

ノロウイルス@Wikipedia(例によってWikipediaへのリンクが上手いこと貼れないので、コピペで飛んでください):
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%AD%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%AB%E3%82%B9
Wikipediaの「症状」の項目に書いてあることと全く同じことが私の体に起こった。
先ほどまで風邪のちょっとひどいやつくらいかと思ってましたが、ここまで症状が似ていると、これはやっぱりノロウイルスなのかもしれない。仮にノロウイルスだとしても軽い症状で済んでいるのが不幸中の幸い。
自分の症状は大したことはなかったので、家族への2次感染が一番心配。今さら心配しても遅いのでしょうが。

医者のところへ行き、薬をもらってきました。
今日は当然のごとく会社を休んだけれど、明日もまた微妙なところ。
今年度の有給の消化が、いまだに夏休みの4日分だけだったので、「納得いかん、忙しかろうが年明けに絶対有給を取ってやる!」と息巻いていたのが、こんなところで有給を消化することになってしまうとは。

一つ言えるのは、手洗いを完璧にしていてもダメなときはダメってことですorz
結構、頑張って清潔にしていたのですが・・・

>また、このウイルスに対する免疫は感染者でも1-2年で失われるといわれている

ということは、再来年あたりにまたノロさんとの戦いが待っているわけですか。
やられた方も、無事な方も、心の準備だけはしておきましょう・・・
by hamnie | 2006-12-25 23:27 | 落書きみたいな
人形の家へ行こう
人形の家がリニューアルで来場者3割増に(カナロコ)

元町・山下公園方面へ来た方には一度は寄ってみてほしい人形の家。読んで字のごとく、人形の家、です。
来客増という結果は、リニューアルが一定の成果を収めていることになると思います。
まずはみんなに来てもらわないと。ということで。
現在、広告大展覧会実施中

下の写真は、左がマリンタワーで右が人形の家です。
ものすごく性能悪いカメラで撮ったので、真っ黒です。デジタルの力を持ってしても救うことはできませんでした。




リンク:人形の家ホームページ
http://www.welcome.city.yokohama.jp/doll/index.html
http://www.museum.or.jp/yokohama-doll-museum/index.html
by hamnie | 2006-12-16 00:10 | 落書きみたいな
中山道完全踏破!おつかれさまでした。
てっしーおめでとう!
by hamnie | 2006-12-02 00:08 | 落書きみたいな
ホワイトカラー・エグゼンプション
労働時間の規制撤廃、法制化へ 成果賃金に対(Sankei Web)

労働時間ではなく、成果で評価すべし。・・・だそうです。
趣旨はわかる。仕事量が適当であるならば、というのが大前提ですが。

裁量労働制は多くの会社で取り入れられていますが、年収400万以上の人からを対象にすべしという経団連の案が、仮に将来実現するとなると・・・
労働者は「いいように仕事を背負わされて、給料は全然増えない」という、嫌な未来が普通に想像できるわけです。

「本人の申し出による医師の面接指導の義務」の制度。
高校野球を思い出してしまった。
高校野球には、投手の肩の酷使への対応として、医師の診断で肩等に異常が発見された場合には、投手としての出場ができないような制度があります。
でも、今年の斉藤投手と田中投手を見てると、昔と何が違うの?と思ってしまう。
若い時分に肩を酷使することのリスク(リスクがあるのかないのかも含めて)って主催者側でどこまで検討されているのだろう?現状の制度はそのリスクをどこまで軽減できているのか分析されているのか?

話を戻して、「本人の申し出による医師の面接指導の義務」は・・・
少なくともウチの会社では機能していない、と思う。
「自由度の高い働き方」ってなんだか聞こえがいいけど、本当の意味で自由度の高い働き方ができるビジネスパーソンなんて、どれだけいるのか。
記事を読むと、下記の要件を満たす人が制度の適用対象=自由度の高い働き方の人、なのだそうです。(1)と(3)の判定についてはかなり恣意性の入り込む余地があるのではないかと・・・
 (1)労働時間では成果を適切に評価できない業務
 (2)権限と責任を相当程度伴う地位
 (3)仕事の進め方や時間配分に関して上司から指示されない
 (4)年収が相当程度高い
会社に「君は十分に一人立ちして仕事をしているぞ!」と言われてしまったら最後?
とうのは心配しすぎで、当然運用に当たっては明確な基準が各会社レベルで設定されることとは思いますけど。

今の感じだと、労働側と経営側のギャップは埋まりそうもない。
私もこんな制度は嫌だ・・・。「嫌なら辞めて転職」も30歳過ぎるとやりにくくなるしなぁ・・・

(追記)
「一日の半分以上仕事28%」
こんなのもあった。前職がこんな感じでした。
 面接:「未経験でも教えてあげますから」
  ↓
 入社後:ほったらかし。むしろ、なんでこんなことも知らないのか的な扱いを受ける
というパターンにハマってしまいました orz
それに比べれば、今は落ち着いて仕事ができています。
by hamnie | 2006-11-26 23:51 | 落書きみたいな
外圧を利用することができれば
『3割強が「内部統制」着手 大企業中心、小規模に遅れ』だそうです。

内部統制・・・
時が経たないと評価できないので、今は何も言いません・・・

適度な内部統制の導入は企業に緊張感を与え、不正や誤謬の防止に役立つと思います。
また、文書化を通じて今まで何気なくこなしていた業務内容の再確認したり、見過ごしていたリスクの把握したりすることができると思います。それを通じて、より効率化する方法を考えたりすることもあるでしょう。

しかし、しかしだ。実際にやるとなるととてつもなくメンドクサイ。
文書化文書化うるさいっつうの・・・
「電卓が故障していて、計算結果が正しく表示されないリスク」
「エクセルがバグって計算を間違えるリスク」
こんなのまで飛び出してもアリなんじゃないかと思ってしまう。

それでも何らかの形で対応しなければいけないのでしょう。
人間が運営している限り、リスクが避けられないのですから・・・
「白河の清きに魚の住みかねて 元の濁りの田沼恋しき」なんて川柳がありますが、運営方法を間違えるとこんなことを言い出す社員も出てきそうで、そこが怖い。常に目的を意識しないと、文書化は単なる「作業」に成り下がってしまう。

はっきり言って、法律で決まったから仕方なくやってるわけです。しかし、やるからには少しでも会社の役に立つように、自らの業務向上につながるように、内部統制という「外圧」を利用できるといいなと思います。
by hamnie | 2006-11-25 21:07 | 落書きみたいな